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Деталі слова

The Elder Scrolls III: Bloodmoon

Frostmoth で雑用仕事をするところからスタートする。要塞がウェアウルフから急襲を受けると、プレイヤーは 島の北部にある Nord の集落 Skaal に赴かなければならない。プレイヤーは Daedra Lord Hircine が引き起こした儀式的な狩り、Bloodmoon Prophecy を知ることになる。Daedric

Пов'язані слова

思い出

〔「想い出」とも書く〕 (1)前にあった出来事や体験を心に浮かべること。 また, その内容。 追憶。 追想。 「~にふける」 (2)昔を思い浮かべる材料となる事柄。 「一生の~となる」「~の品」

おもろい

(形) おもしろい。 「~・いやないか」 〔関西地方で用いる〕

大体

(1)形や規模が大きいさま。 「商売~に代へて両替屋に, 見せ付き広く/浮世草子・永代蔵 5」 (2)豪勢なさま。 派手なさま。 ⇔ 小体 「何ぞ晴れやかな~なお慰み/浄瑠璃・関八州繋馬」

重い

(1)目方が多い。 比重が大きい。 また, そのように感じられる。 「鉛は鉄より~・い」「~・い荷物」 (2)疲れ・病気・悩みなどで, 重苦しく感じられる。 「足が~・い」「頭が~・い」「気が~・い」 (3)動作が軽快でない。 動きが鈍い。 「腰の~・い人」「尻が~・い」「口が~・い」 (4)安定感・重量感があって, 攻略しにくい。 「~・い腰の力士」「~・い球を投げる投手」 (5)重要だ。 大切だ。 「~・い任務」「~・い地位」 (6)軽々しく扱えない。 深刻だ。 ひどい。 「~・い病気」「~・い罪」「荷が~・い」 (7)態度・人柄が軽率でない。 慎重だ。 「いと~・き御心なれば…人の忍びて啓しけむことを漏らさせ給はじ/源氏(手習)」 ⇔ 軽い ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)~み(名)

思い

(1)思うこと。 思うところ。 考え。 思慮。 「~を述べる」「~にふける」 (2)感じること。 感じ。 経験。 「いやな~をした」「やっとの~で作り上げた」 (3)予想すること。 もくろみ。 推量。 「~どおりになる」「~のほかの収穫」 (4)あれこれ心に浮かべること。 「~が乱れる」 (5)気にかけること。 心配すること。 「親~」「~に沈む」 (6)希望すること。 願い。 「~を遂げる」「長年の~がかなう」 (7)思いしたうこと。 恋すること。 恋心。 「~を寄せる」「~がつのる」 (8)恨み。 にくみ。 (9)喪に服すること。 また, その期間。 喪中。 「女のおやの~にて山寺に侍りけるを/古今(哀傷詞)」 〔「想い」「念い」などとも書く〕 <i>~内にあれば色外にあらわる</i> 〔大学〕 心に思うことがあると, 自然に顔色や態度にあらわれる。 心内にあれば色外にあらわる。 <i>~が届(トド)・く</i> こちらの気持ちが相手に理解される。 <i>~半(ナカ)ばに過ぐ</i> 〔易経(繋辞下)〕 (1)考えてみて思い当たることが多い。 おおよそはわかる。 (2)考えた以上なので感無量である。 <i>~も掛(カ)けない</i> 全く予想もしていない。 思ってもいない。 思いがけない。 「~ない展開になる」 <i>~も寄(ヨ)らない</i> 考えもつかない。 想像もできない。 「~ない知らせに耳を疑った」 <i>~邪(ヨコシマ)なし</i> 〔「詩経(魯頌)」「論語(為政)」〕 心に邪念がない。 純粋な心がそのまま表れていて, いつわりがない。 <i>~を致(イタ)・す</i> そのことに考えを及ぼす。 <i>~を懸(カ)・ける</i> (1)恋い慕う。 執着する。 情をかける。 懸想(ケソウ)する。 (2)心配をかける。 心配させる。 「母御に~・け申す事よもあらじ/謡曲・鳥追舟」 <i>~を馳(ハ)・せる</i> 遠く離れているものごとについて, いろいろと想像し思いをつのらせる。 「ふるさとに~・せる」 <i>~を晴(ハ)ら・す</i> (1)深く心にかけていた恨みや憂さを晴らす。 (2)望んでいたことを実現する。 <i>~を寄(ヨ)・せる</i> 気持ちを向ける。 恋心をいだく。

御家

(1)貴人や大名の家の敬称。 主人や主君の家などにもいう。 また, 他人の家の敬称。 「~の一大事」 (2)上方で, 良家の主婦の敬称。 「~はどうぢやいな, 痛所はえいかいな/滑稽本・膝栗毛 6」 (3)〔もと主婦の居間をいったことから〕 敷物・畳の敷いてある部屋。 座敷。 「様子聞うと~の真中どつかと坐れば/浄瑠璃・忠臣蔵」

措いて

⇒ をおいて(連語)

追(い)手

敵や犯人などを追う人。 おって。

追風

追い風。 順風。 <i>~に帆(ホ)を上・げる</i> 条件が整って存分に力を発揮する。 また, 物事が順調に運ぶ。 得手(エテ)に帆を上げる。

於て

⇒ において(連語)

重傷

生命にかかわる深い傷(キズ)。 ふかで。

重手

生命にかかわる深い傷(キズ)。 ふかで。

低音

(1)低い音。 ⇔ 高音 (2)小さい音。

音程

二つの音の高さのへだたり。 西洋音楽では, 全音階の七音の位置関係を基準として, 「度(ド)」という単位で表す。 また, 同じ数値の度で表示される音程も, 完全, 長・短, 増・減の別によって大きさを区別する。 例えば, 完全一度(同音), 短二度(半音), 長二度(全音)など。

定温

一定の温度。 「~を保つ」

低温

低い温度。 ⇔ 高温

大い

〔「おおき(なり)」の転〕 (1)形状の大きなさま。 「なえたる衣どもの厚肥えたる, ~なる籠にうちかけて/源氏(帚木)」 (2)程度のはなはだしいさま。 「とうりう寺に上野(カンズケ)のみ子の~なるわざし給ふなるを/宇津保(藤原君)」 〔現在では, 連体形「大いなる」と連用形「大いに」とが用いられる。 → おおいなる・おおいに〕

大

〔「おほき」の転〕 名詞に付く。 (1)同じ官職・位階のうち, 上位であることを表す。 「~まうちぎみ(大臣)」「~みつのくらゐ(正三位)」 (2)年長の人であることを表す。 「~ぎみ(大君)」「~ご(大御)」

多い

(1)物の数や量がたくさんある。 豊富だ。 「人口が~・い」「最近交通事故が~・い」 (2)一定の分量の中で占める割合が大である。 大半だ。 「~・くは誤解による中傷だ」「~・くの人はそう思っている」 (3)数量・度数が相対的に大である。 「彼の方が給料が~・い」 ⇔ すくない 〔古く「おほし」は「多」「大」の両方の意味を表したが, 後に「多し」と「大きなり」に分化した。 平安時代の和文では, 終止形「多かり」, 連体形「多かる」, 已然形「多かれ」が用いられ, 漢文訓読では, 「多し」「多き」「多けれ」が用いられた〕 ﹛派生﹜~さ(名)